キシノウエトタテグモ
学名:Latouchia typica (Kishida, 1913)Myしおりとは、あとでもう一度閲覧したい種の解説ページを保存し、いつでも見直すことができる機能です。このボタンを押すことで本解説ページをMyしおりページにブックマークし、Myしおりページへ移動します。
選定理由 | 寺社や城郭,緑地公園などの平地から丘陵地の樹林を伴う攪乱環境に生息する。地中に穴を掘り巣をつくる。県内では近年になって福岡城や飯塚市から新たに記録されたが,分布は局地的で個体数も少ない。詳細なデータはないが,前回から状況は改善していないと判断し,引き続き同ランクとして評価を行った。本州,四国,九州に分布する。 |
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分布情報 |
福岡市中央区,飯塚市
MAP |
生息環境 |
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