キスジウスキヨトウ
学名:Globia sparganii (Esper, 1790)Myしおりとは、あとでもう一度閲覧したい種の解説ページを保存し、いつでも見直すことができる機能です。このボタンを押すことで本解説ページをMyしおりページにブックマークし、Myしおりページへ移動します。
選定理由 | 成虫は年1化で,6~9月に出現する。幼虫はガマ科のガマ,ミクリの髄を食べる。湿地に生息する。1960年代までは記録が多かったが,その後は徐々に減少している。湿地や草原の減少や環境悪化による減少が危惧される。 |
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分布情報 |
北九州市小倉南区,北九州市八幡西区,福岡市西区
MAP |
生息環境 |
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