オオウラギンスジヒョウモン
学名:Argyronome ruslana (Motschulsky, 1866)Myしおりとは、あとでもう一度閲覧したい種の解説ページを保存し、いつでも見直すことができる機能です。このボタンを押すことで本解説ページをMyしおりページにブックマークし、Myしおりページへ移動します。
選定理由 | かつては県内に広く生息していたとされているが,本種が好む草原環境が減少したことで個体数が減少している。また,伐採跡地も良好な発生地となるが,遷移が進んだり,再植林されることで生息環境が失われている。 |
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分布情報 |
北九州市小倉南区,福岡市早良区,八女市,糸島市など
MAP |
生息環境 |
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