スナムグリヒョウタンゾウムシ
学名:Scepticus tigrinus (Roelofs, 1873)Myしおりとは、あとでもう一度閲覧したい種の解説ページを保存し、いつでも見直すことができる機能です。このボタンを押すことで本解説ページをMyしおりページにブックマークし、Myしおりページへ移動します。
選定理由 | 海岸砂丘のハマヒルガオの根際などにみられる種で,本県では北部沿岸の海岸砂丘から記録されている。本州北部から北海道に分布の中心を持つ種で,本県は分布の南限となっている。生息地である海岸砂丘が減少しているため,生息域も減少していると考える。 |
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分布情報 |
福岡市西区,宗像市,糸島市
MAP |
生息環境 |
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