オオシイノミガイ
学名:Acteon sieboldii (Reeve, 1842)Myしおりとは、あとでもう一度閲覧したい種の解説ページを保存し、いつでも見直すことができる機能です。このボタンを押すことで本解説ページをMyしおりページにブックマークし、Myしおりページへ移動します。
選定理由 | 県内では博多湾でのみ記録されており,近年の記録は無い。博多湾からは絶滅している可能性もあるが,個体群の変動が大きい種で,さらに調査が必要と考えられるため,情報不足とした。 |
---|---|
分布情報 |
福岡市中央区,福岡市西区
MAP |
生息環境 |
|