ヤカドツノガイ
学名:Dentalium octangulatum Donovan, 1804Myしおりとは、あとでもう一度閲覧したい種の解説ページを保存し、いつでも見直すことができる機能です。このボタンを押すことで本解説ページをMyしおりページにブックマークし、Myしおりページへ移動します。
選定理由 | 県内では特に博多湾に多産していたが,近年は確認例が少なくなっている。海の中道の一部では,多くの打ち上げがみられる。大牟田市沖の潮下帯では生息が確認されている。本種は生息確認の難しい種であるが,過去に比べて減少傾向にあると考えられる。 |
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分布情報 |
北九州市小倉北区,福岡市東区,福岡市中央区,大牟田市,柳川市,福津市,糸島市
MAP |
生息環境 |
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