キノボリトタテグモ
学名:Conothele fragaria (Dönitz, 1887)Myしおりとは、あとでもう一度閲覧したい種の解説ページを保存し、いつでも見直すことができる機能です。このボタンを押すことで本解説ページをMyしおりページにブックマークし、Myしおりページへ移動します。
選定理由 | 寺社や城郭,山地森林などでみられ,樹木や石垣,崖地などの表面に細長い袋状の巣をつくる。県内では近年でも記録されているが,本種を対象とした調査は不足しているため,引き続き情報不足として評価を行った。本州,四国,九州,南西諸島に分布する。 |
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分布情報 |
北九州市,福岡市西区,大牟田市,行橋市,宗像市,糸島市,宇美町,添田町
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生息環境 |
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