クルマエビ
学名:Marsupenaeus japonicus (Spence Bate,1888)Myしおりとは、あとでもう一度閲覧したい種の解説ページを保存し、いつでも見直すことができる機能です。このボタンを押すことで本解説ページをMyしおりページにブックマークし、Myしおりページへ移動します。
選定理由 | 本種は,県内の沿岸域の砂泥底に生息する,本県を代表する水産有用種。漁獲量は,1990年代以降減少傾向が続いており,資源水準も低位で推移している。種苗放流による増殖が各海域で試みられているものの,漁獲量の回復には至っていない。体長200mm。 |
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分布情報 |
玄界灘,響灘,周防灘,有明海の沿岸域
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生息環境 |
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