イトウハバチ
学名:Neocolochelyna itoi Takeuchi, 1951Myしおりとは、あとでもう一度閲覧したい種の解説ページを保存し、いつでも見直すことができる機能です。このボタンを押すことで本解説ページをMyしおりページにブックマークし、Myしおりページへ移動します。
選定理由 | 全国的に産地の少ない種。年1化で,幼虫はサルナシの葉を食べる。英彦山では個体数の多い時期があったが(内藤,2015),近年の採集例がみられない。 |
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分布情報 |
添田町
MAP |
生息環境 |
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