オニベニシタバ
学名:Catocala dula Bremer, 1861Myしおりとは、あとでもう一度閲覧したい種の解説ページを保存し、いつでも見直すことができる機能です。このボタンを押すことで本解説ページをMyしおりページにブックマークし、Myしおりページへ移動します。
選定理由 | 県内の記録は,2006年に脊振山と筑紫野市大石のみである。九州では,九重・阿蘇には比較的多いが他産地の記録は少ない。特に北部九州の記録は対馬を除くと長崎県五家原岳など数例しかない。成虫は6~10月に出現し,幼虫はブナ科コナラ属を食べる。 |
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分布情報 |
福岡市早良区,筑紫野市
MAP |
生息環境 |
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