コウチスズメ
学名:Smerinthus tokyonis Matsumura, 1921Myしおりとは、あとでもう一度閲覧したい種の解説ページを保存し、いつでも見直すことができる機能です。このボタンを押すことで本解説ページをMyしおりページにブックマークし、Myしおりページへ移動します。
選定理由 | 県内の記録は2014年に英彦山で採集された1例のみである。成虫は平地では年2化,山地では年1化で6~8月に出現する。九州では山地性の稀な種とされており,幼虫の寄主植物であるドウダンツツジ類は,シカの嗜好植物であるため,シカ害の影響が懸念される。 |
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分布情報 |
添田町
MAP |
生息環境 |
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