クマモトツチスガリ
学名:Cerceris kumamotonis Tsuneki, 1978Myしおりとは、あとでもう一度閲覧したい種の解説ページを保存し、いつでも見直すことができる機能です。このボタンを押すことで本解説ページをMyしおりページにブックマークし、Myしおりページへ移動します。
選定理由 | 山地性の種で,コハナバチ類を狩る習性がある。県内では英彦山(三田井,2005)と釈迦岳(大對ら,2020)から記録されている。英彦山では1930~1940年代以降の標本が1例しか確認できていない。ゴンズイへの訪花記録がある。 |
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分布情報 |
八女市,添田町
MAP |
生息環境 |
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