アメイロホソキリガ
学名:Lithophane remota Hreblay & Ronkay, 1998Myしおりとは、あとでもう一度閲覧したい種の解説ページを保存し、いつでも見直すことができる機能です。このボタンを押すことで本解説ページをMyしおりページにブックマークし、Myしおりページへ移動します。
選定理由 | 県内では標高の高い2地点(英彦山,釈迦岳)でのみ確認されている。1998年に台湾産をタイプとして,ナカグロホソキリガから分離した種であり,正確な分布は明確でないところもある。成虫は年1化で,10月頃に出現し,翌年5月くらいまで生存するとされる。 |
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分布情報 |
八女市,添田町
MAP |
生息環境 |
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