ツマキレオナガミズスマシ
学名:Orectochilus agilis Sharp, 1884Myしおりとは、あとでもう一度閲覧したい種の解説ページを保存し、いつでも見直すことができる機能です。このボタンを押すことで本解説ページをMyしおりページにブックマークし、Myしおりページへ移動します。
選定理由 | 県内では1940~1950年代に筑後川水系から複数の採集例があり,1951年に宝満川で採集されたものが最後の記録である。前回改訂時以降調査を進めたものの再発見はできず,最後の記録から50年以上が経過しているため,今回新たに絶滅と判定した。 |
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生息環境 |
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