タヒバリ
学名:Anthus rubescens (Tunstall, 1771)Myしおりとは、あとでもう一度閲覧したい種の解説ページを保存し、いつでも見直すことができる機能です。このボタンを押すことで本解説ページをMyしおりページにブックマークし、Myしおりページへ移動します。
選定理由 | 県内各地の農耕地や河川に冬鳥として渡来する。普通種であり,飛来数も多いが,市街地近郊では減少が著しい。福岡地方や北九州地方では大きな群れがみられなくなっている。カテゴリー判定基準:a)。 |
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分布情報 |
北九州市門司区,北九州市若松区,北九州市小倉南区,福岡市東区,福岡市南区,福岡市西区,福岡市早良区,大牟田市,久留米市,飯塚市,田川市,柳川市,筑後市,大川市,行橋市,豊前市,中間市,小郡市,筑紫野市,宗像市,古賀市,福津市,うきは市,宮若市,嘉麻市,朝倉市,みやま市,糸島市,那珂川市,篠栗町,志免町,粕屋町,芦屋町,岡垣町,遠賀町,小竹町,鞍手町,桂川町,筑前町,東峰村,大刀洗町,大木町,広川町,香春町,添田町,糸田町,川崎町,大任町,福智町,苅田町,みやこ町,吉富町,上毛町,築上町
MAP |
生息環境 |
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