フナバラソウ
学名:Vincetoxicum atratum (Bunge) C.Morren et Decne.Myしおりとは、あとでもう一度閲覧したい種の解説ページを保存し、いつでも見直すことができる機能です。このボタンを押すことで本解説ページをMyしおりページにブックマークし、Myしおりページへ移動します。
選定理由 | 北九州市若松区,同小倉南区,福岡市東区,行橋市,宗像市,築上町(旧椎田町),香春町,新宮町,宇美町などで確認している。いずれも日当たりのよい草原や河畔草地であるが,草刈りや火入れが行われなくなって減少・消滅した場所もある。 |
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危機要因 | 管理放棄 遷移進行 |
分布情報 |
北九州市若松区,北九州市小倉南区,福岡市東区,行橋市,宗像市,宇美町,新宮町,香春町,築上町
MAP |
種の概要 | 日当たりのよい草原に生える多年草。葉は厚ぼったく楕円形で,全体に密に軟毛があり,茎は直立して40~80cm。 |
特記事項 | "植物04 RDB
2024/12/18 11:30
削除" |
生息環境 |
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