ミヤマビャクシン
学名:Juniperus chinensis L. var. sargentii A.HenryMyしおりとは、あとでもう一度閲覧したい種の解説ページを保存し、いつでも見直すことができる機能です。このボタンを押すことで本解説ページをMyしおりページにブックマークし、Myしおりページへ移動します。
選定理由 | RDB2011では情報不足種として記載されている。今回の調査で添田町での生育が確認されたが,個体数は極端に少ない。 |
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危機要因 | 園芸採取 産地局限 |
分布情報 |
添田町
MAP |
種の概要 | 日本各地の高山の岩壁や礫地,北方では海岸にも生え,盆栽として栽培される常緑低木。 |
生息環境 |
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